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読了。
ここでも繰り返すけど、私はバカは嫌いだ。
世間でバカと言われている人間だって、彼らは最善を尽くしていると思うのだ。
スポーツだって、ゲームだって、プレイヤーが真剣に闘えば見るべきものはあるし、そうでなければそれなりのものだ。キャラクターがアホ過ぎる。それは、お手軽にジェットコースターを作成しようとした作者の構成に起因する。
というわけで、実は試練だった、テストだった、オチと、バカなキャラクター運営は嫌い。なんていうか、ストーリーを進めるために、サイコロの出目を誤魔化すマスターみたい。
読了。
3章+αの短編連作。
296ページ。
二人の旅話。
キノをどこか連想させる構成。
ちょいエロなところがよいかも。
すごくどうでもいいけれど、金属薬莢と、雷管の製造は結構ホネな気がする。
もちろん、魔法で製造するというのはアリだ。
読了
428ページ
インチキなことに、この話はマリアローズ様ご一行、じゃなくて、パンカロ・ファミリー、ジェードリの孤児一家、血塗れ聖堂騎士団、と3グループの闘争からなっている。で、それぞれきちんと描いた上で、対決させているのでイヤさ加減も3倍に。
クローディアもサフィニアも萌え。
望派。
デュラハンがヒロインだったのね。
邪気眼。
やばすぎ。
普通。ミステリーなの?
憐よりは分かりやすい。
ストレンジ・フェノメノン
長編だと雰囲気が変わってびっくり。
魔法探偵、いや、魔法刑事もの。これはこれで。
前フリがあっても、伏線があっても、与えられた試練というプロットはキライ。
PapaToldMe?
きゅぃきゅぃ。
を発見
発見
5まで
レトリック勝負。
死神とお嬢様。
たぶん、4まで。
少し不思議な学園ミステリ?
超常能力はなし。 流行?
アイ vs 硝子の戦いを見てみたい。
んー、オチが強引?
ツンデレ?
というか、サドデレ??
予想された通りの展開?
キャラクターはいいけど、リアリティー薄め。
キャラクターを立てるために、商売と絡めたけれど、商売描写は甘すぎ。
最新刊まで。
読書中
これなんて、ガンスリンガーアップルシード?
な話。
スニーカー>富士見な、対象年齢がちょっと面白い。
では、電撃シュピーゲルはどんな話になるだろう。
スプライトが空、オイレンが陸上なので、電撃は海…というのは予想内過ぎ。
きっと、暴走したスプライトが少年のところに落ちてきたりするんだ。
記憶を失ったりなんだりして。
lightnovel200709?
lightnobel200811?
lightnobel200812?