REVの物置::Group::Grev このページをアンテナに追加 RSSフィード

     propeller『きっと、澄みわたる朝色よりも、』応援バナーキャンペーン

2008-02-23

[]ラノベで医療風味のものを読んだ。 ラノベで医療風味のものを読んだ。 - REVの物置::Group::Grev を含むブックマーク はてなブックマーク - ラノベで医療風味のものを読んだ。 - REVの物置::Group::Grev ラノベで医療風味のものを読んだ。 - REVの物置::Group::Grev のブックマークコメント


 子供用の甘口カレー(パプリカふったの)

 を食べて、インドカレーより甘いというようなもので正当じゃないけど、でも甘い。


 ストーリーを、リアルで捻じ曲げる必要は無いとおもいけど、個々のパーツはリアルに、ストーリーはファンタジックに、というのがこのみであります。



 ということで、医療関係者を主役にしたラノベを考えたが、日本(というか普通の国)だと、ライセンスが発行されるのは成人後なのでもうこの時点でアウト。強救戦艦メデューシンという作品はあるけれど。


 そこで、なんか適当な作品(医療と関係ないの)をピックアップし、人物を置き換えてみたら、ラノベ+医療ドラマになるのではと思った。




 名家の出、シュトランスキー部長(教授?)は、名誉のために、なんとか章(論文?症例??)に執着していた。そんな彼は、叩き上げの医長(准教 ?助教)、シュタイナーを煙たがり、臨床に徹するシュタイナーが昇格することすら疎ましく思うのだった。

 でまあ、シュタイナーらのチームに難しい患者を押し付ける。後遺症は残ったものの、なんとか救命はできた彼らのチーム。しかし、なんと告訴される。裁判をめぐり、バラバラになるシュタイナーらのチーム。家族、弁護士、などを辿って、告訴をたきつけたのは、シュトランスキー部長だと知る。

 ぶん殴ろうとするシュタイナー。だが、そこへ大地震が起こる。運び込まれる急患たち。へっぴり腰のシュトランスキー部長を叱咤して、治療に入ると。

 …どっかでみたようなw


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%82%89%E3%82%8F%E3%81%9F




文字化けしているときは、トップから適当なキーワードを探してみてください。